2019年7月3日水曜日

伊東市あいさつ運動

今年も7月1日から
「伊東市あいさつ運動 夏の市民一斉活動」が
はじまりました。

さっそく伊東駅ではあいさつ運動ののぼりを立てて
ボランティアの方々が道行く人たちに挨拶をしていました。

写真は伊豆新聞よりお借りしています。


道を歩いていても、学校帰りの小学生が
「こんにちは」とあいさつをしてくれます。

照れながらあいさつをしてくれる児童もいたり、
とても微笑ましく、気分が明るくなります。

改めてあいさつの大切さを確認することができました。

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2019年6月21日金曜日

Atami Royal Times 第32号発行! 

皆様こんにちは。

弊社熱海店・ラスカ店で製作している「Atami Royal Times」ですが、
早くも第32号が発行されました。

地元の飲食店の情報、地域貢献の一環としてビーチクリーンへ
参加した際の様子、各自の行きつけのお店の紹介記事などを掲載。

その他も含め、今回も内容盛りだくさんでした!

日々の激務の中、企画・取材・製作の全てを店舗で行っています。

フリーペーパーとして各店の店頭にございますので、ぜひ手に取
っていただけると幸いです。



















また、伊東駅前店としても、伊東市の「別荘・マンション情報」・
「日本経済新聞掲載記事」・「オレンジリボン運動」などの情報誌
を店頭に準備させていただいております。

こちらもフリーペーパーとして店頭にございますので、ぜひ手に
取ってお読みいただければと思います!
















日本経済新聞へは、これまで全10回の掲載をさせていただきました。

内容としては、

vol.1  書家 金澤 翔子さん

vol.2  元ソニーCEO 出井 伸之さん

vol.3  妙心寺退蔵院副住職 松井 大耕さん

vol.4  東京大学先端科学技術研究センター准教授 熊谷 晋一郎さん

vol.5  拉致被害者 横田めぐみさんの母 横田 早紀江さん

vol.6  医療法人社団悠翔会理事長・診療部長 佐々木 淳さん
     未来をつくるKaigoカフェ代表 高瀬 比左子さん

vol.7  和光市長 松本 武洋さん
     医療介護福祉政策 研究フォーラム理事長 中村 秀一さん

vol.8  歌手・女優・木版画家 ジュディ・オングさん

vol.9  「Dementia Forum X Japan」レポート

vol.10 スウェーデンに学ぶ「輝く社会」

各回、著名人の方々への対談記事などを掲載しています。


現在は、オレンジリボン運動の一環として、

こどもは幸せになるためにうまれてきた
~すべてのこどもが、笑顔で大人になれるように~Part1を掲載。

こちらは全3回の連載予定となっています。

この様な運動を通じ、自分自身が改めて「親切心」という事に対し、
しっかりと考えなければならないと思わされます。

まずは自分の周りにいる身近な人達、家族や友人、職場の方々
に対しての思いやりや心遣いなど、出来ることから見直していき
たい思います。

2019年6月18日火曜日

天城高原の愉快な動物

天城高原の愉快な動物たち

久しぶりに天城高原に行くと、昼間にも関わらず
小鹿1匹と親鹿2匹がお散歩をしていました。
近づいて写真を撮っても逃げる様子もなく
とても癒されました。日頃のみんなの対応のおかげで
人間は優しいと思っているように映りました。
これからも動物を大事に、自然豊かな伊豆を
守っていきたいと思います。

営業稲葉




2019年6月9日日曜日

伊東市役所で献血



伊東市役所で良く行われている献血にいってきました。
宅建協会の主催の献血です。けっこう抜かれました!
また参加します。

ダイバー営業マン


2019年6月6日木曜日

こころのゆとり

こんにちは。

先日、図書館近くの川に人が集まっていました。

よく見ると、、、


かるがもの親子です!!

お母さんの後をついて泳いでいく様子も見る事が出来ました。


とてもかわいくて、微笑ましいですね。

このかるがも親子をきっかけに、
同じく見学をしていた見知らぬ方と会話を楽しみました。

ほんの小さなきっかけで、人とつながる事が出来ました。

これからも、心に余裕をもち、小さな変化を感じ取り、
人にやさしくできるよう心掛けたいと思いました。

2019年5月6日月曜日

新元号・令和がスタートしました。




皆様、こんにちは。


いよいよ令和の時代がスタートしました。

日本がお祝いムードに包まれる中、伊東店にも縁起の良い兆しが…!


お店のビルの裏側に、ツバメの番いが巣作りにきていました!

一匹が巣作りをしている時、もう一匹のツバメは巣の下に停めてあるバイクにとまって

いつも熱心に見張り番をしています。可愛らしい光景にこちらが癒されています。。



(気付かれないようにコッソリ撮りました)
 
 


ツバメが巣を作るのに好む場所は

人通りが多く活気のある、明るい風通しの良い環境で適度な温度や日当たりなど

いくつかの条件をクリアした場所になります。

その為、ツバメが巣をつくる家は昔から縁起の良いものとして知られてきました。




 


巣作りの期間も、新築かリフォームかで変わってくるそうで(#^.^#)(笑)

ツバメたちの中には、
植物の茎やワラなどが巣から多少飛び出していても気にせずおおざっぱな巣作りを行うツバメや、
逆にじっくり時間をかけて高いクオリティの巣を作り上げるツバメなど、
色々なパターンがあるそうです()



 
無事、巣立ちができるよう今後も温かく見守っていきます!

働き者のツバメを見習って、私たちも明るいお店にしていきたいと思います。



事務


 
 

2019年4月20日土曜日

伊東市にゆかりのある北里柴三郎


新しい元号と同時に発表された、新札の発行。
新千円札の肖像画には北里柴三郎が選ばれました。

この北里柴三郎は大正初期に伊東市竹の内に別荘を所有していたので
伊東市にゆかりのある人物です。

北里柴三郎は別荘内の広い温泉プールを一般に開放。
さらには私財を投じ、松川に橋を架けたとの事です。




この橋は子供たちが安全に学校へ通えるように架けたもので
その名も「つうがくばし(通学橋)」です。

北里柴三郎の伊東への愛、地域への貢献を感じる事ができるエピソードです。

私たちも地域への貢献を常に考え、行動したいと思います。

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